災害対応
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お知らせ

【松野 文俊 先生は2023年4月より大阪工業大学へ移動されました】


【Robocup世界大会2022 Rescue Robot League でチーム「SHINOBI」が優勝しました】
2022年7月13〜16日にタイのバンコクにて行われました Robocup世界大会2022 Rescue Robot League で,当研究室のチームである「SHINOBI」が優勝致しました. ⇒詳細

【World Robot Summit 2020 災害対応標準性能評価チャレンジにおいてチーム「SHINOBI」が準優勝しました】
2021年10月8〜10日にかけて行われました World Robot Summit 2020 のプラント災害予防チャレンジにおいて,当研究室のチームである「SHINOBI」が準優勝致しました. ⇒詳細

【Kyodai Haptics has won the 2nd place in Student Innovation Challenge in AsiaHaptics 2020】
Team “Kyodai Haptics” from our lab has won the honorary award (second place) in "Student Innovation Challenge". The challenge, sponsored by Dextarobotics and Fourier Intelligence was part of the international conference AsiaHaptics 2020, which took place from 9-11 November online (originally Beijing, China). ⇒詳細

【ドイツの公共放送DWの取材内容がYouTubeに掲載されました】
ドイツの公共放送DWの取材内容がYouTubeに掲載されました.
 
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【Robocup世界大会2019 Rescue Robot League でチーム「SHINOBI」が優勝しました】
2019年7月4〜7日にかけてオーストラリアのシドニーにて行われました Robocup世界大会2019 Rescue Robot League で,当研究室と東北大学の多田隈准教授のグループとの合同チームである「SHINOBI」が優勝致しました. ⇒詳細

【Kyodai Haptics wins second prize in Student Challenge, AsiaHaptics 2018】
A team from our lab have participated and won “2nd in place” prize in the “Student Challenge in Automotive Haptics", which took place from 14-16 November in Incheon, Republic of Korea. ⇒詳細

【World Robot Summit 2018 災害対応標準性能評価チャレンジにおいてチーム「SHINOBI」が優勝しました】
2018年10月17〜21日にかけて行われました World Robot Summit 2018 の災害対応標準性能評価チャレンジにおいて,当研究室と東北大学の多田隈准教授のグループとの合同チームである「SHINOBI」が優勝致しました. ⇒詳細

【IEEE Spectrum video fridayで当研究室の梯子登りヘビが取り上げられました】
2018年10月1〜5日にかけて行われたIROS2018で,当研究室の竹森(D2)が発表した内容(「Ladder Climbing with a Snake Robot」)がIEEE Spectrumのvideo fridayで取り上げられました. ⇒詳細

【京大先生シアター】
京大先生シアターで松野教授が紹介されました. ⇒詳細

【ヘビロボットによるはしごの昇降を実現しました】
2017年11月9日に行われたImPACT タフ・ロボティクス・チャレンジ 第五回フィールド公開評価会で、世界初となるヘビロボットによる梯子昇降を発表しました.

参考動画



【探検! 京都大学で本研究室が紹介されました】
探検! 京都大学で松野研究室が紹介されました. ⇒詳細
ようこそ 京都大学 松野研究室へ
当研究室での研究の四本柱は制御,生物模倣,レスキュー,インタフェースです. これらはすべてお互いに密接に関係していると共に,何らかの意味で人間とも深く関っています.当研究室ではメカトロニクス技術をベースに,人間の本質的理解と人間に役立つ機械システムの実現を目指しています. 教育・研究の方針は,学生個々の自主性を重んじ,テーマ着想,理論展開,システム開発,実験,学会発表等を通じて,研究の醍醐味を味わってもらうことです.メカトロニクスという分野の特性上 機械工学だけでなく,制御,電気・電子回路,プログラミングなど多岐にわたる知識が必要に迫られ,結果的に身につくことでしょう.
松野文俊,遠藤孝浩,Hemma Philamore

複数移動体の編隊制御(フォーメーション制御) ねじ推進ヘビ型ロボット フェロモントレイルを用いてコミュニケーションするロボット群 3脚モジュラーロボット レスキューロボット KOHGA2&KOHGA3 タッチペンを用いた複数移動ロボットの操作システム 過去画像履歴を用いた俯瞰画像提示システム 形態可変な車輪型ロボット“HANZO”に関する研究 自律移動ロボットの安全性に関する研究 control rescue interface
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京都大学メカトロニクス研究室
TEL/FAX : 075-383-3593(教授室)
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